一青窈★夢街バンスキング 〜はいらんせ〜

一青窈★夢街バンスキング 〜はいらんせ〜
一青窈ライブ・ビデオ
リリース
録音 2005年8月16日京都祇園甲部歌舞練場
ジャンル J-POP
時間
レーベル コロムビアミュージックエンタテインメント
チャート最高順位
一青窈 映像作品 年表
一青窈 LIVE TOUR 2004 〜てとしゃん〜
2004年
一青窈★夢街バンスキング 〜はいらんせ〜
2006年
一青窈 Yo&U TOUR '06
2006年
テンプレートを表示

一青窈★夢街バンスキング 〜はいらんせ〜』(ひととよう ゆめまたあ・バンスキング 〜はいらんせ〜)は一青窈のライブ・ビデオ

解説

2005年に京都祇園甲部歌舞連場にて行われたスペシャル・ライブの様子が収められており、全曲がリアレンジを施した演奏で披露されており、合間には18分にも及ぶ昭和歌謡曲のメドレーが披露されたり、本作および本ライブ実施当時は未発表曲であった「てんてこ舞い」が披露されている[2]。また、本ライブにおいて一青窈自らが全ての演出を手掛けており、自身としては初の事となる[2]

「てんてこ舞い」は本ライブのために書き下ろされた楽曲であり、初披露されて以来、長らく未発表曲であり続けたが本作発売から11年後の2017年に発売されたベスト・アルバム『歌祭文 〜ALL TIME BEST〜』にて初収録される形となった[3]

収録曲

  1. オープニング
  2. 夢なかば
  3. うれしいこと。
  4. ジェラシー
  5. 翡翠
  6. 影踏み
  7. ホチKiss
  8. いろはもみじ
  9. 面影モダン
  10. <メドレー>
    江戸ポルカ
    恋の奴隷
    経験
    小指の想い出
    他人の関係
    四つのお願い
    星影の小径
    恋のフーガ
    ビューティフル・ヨコハマ
    恋の季節
    逢いたくて 逢いたくて
    江戸ポルカ
  11. 月天心
  12. もらい泣き
  13. 空蝉
  14. かざぐるま
  15. 大家 (ダージャー)
  16. ハナミズキ
  17. てんてこ舞い
  18. 蘇州夜曲

脚注

[脚注の使い方]
  1. ^ “ORICON NEWS 一青窈★夢街バンスキング 〜はいらんせ〜”. 2021年5月13日閲覧。
  2. ^ a b “一青窈 夢街バンスキング はいらんせ 2005 8.16 京都祇園甲部歌舞練場”. 2021年5月13日閲覧。
  3. ^ “MusicVoice 一青窈「2人で楽しんだ」妊娠8カ月、とともに踊り、ともに歌う”. 2021年5月13日閲覧。

外部リンク

  • 公式サイト 作品紹介ページ 一青窈★夢街バンスキング 〜はいらんせ〜
シングル
CD
2000年代
2010年代
配信限定シングル
2010年代
2020年代
アルバム
オリジナル
ベスト
ライブ
カバー
映像作品
解説
関連項目